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Mon.

セイラー服と期間中

DSC_0009_2.jpg

SAILORのGel。ノック式のこのへんの色は中々見なかったような気がする。
DSC_0010_2.jpg


なんだかんだ凄く大事にしている。いつ使おうか・・・。
キャップ式は狂気的に取り外しがめんどくさかったよね。


ちなみに、初めて作った改造ペンは毒竹だったりします。一番ベーシックな配色のやつ。
毒栗のチップをGスペと間違えて「こんなにチップ簡単に吹っ飛んでいくものなのか・・・w」と戦慄したのを今でも覚えてる。

その後旧毒栗でちゃんとしたやつ作って、すぐにフルーエントソニックを習得した。
改造ペンの進化は技の進化ってよく言われるけど、そこらへんはかなり同意出来る。

戦筆使ってる人が多かったJapEn 11thだけど、今までのJapEnとは違った流行の技の傾向だったように思える。

セラゲルのこの特徴的なグリップの段差は、初めて見たとき、はじめて100均で見つけたときは感動したなぁ。(ダイソーで販売されているのを知らず数々の文房具店を渡り歩きました笑)

読者の皆さんも、ペンに関する面白いエピソードとかあったら書き込んでってください。

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21:16 | 文房具 | comments (3) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Thu.

A black mechanical pencil

先日福岡に遊びに行ったときにLoftで購入しようと思っていたんだけど売ってなかったあるペンをついに買うことができました。
買ったものはこちら

CIMG5536 - コピー

巷でうわさのLead Diameter 0.5mm Mechanical Pencilですね。正式名称がこれで合ってるのかわからないけど。ニトムズという会社から販売されてるっぽい。

CIMG5538 - コピー
CIMG5542 - コピー

見てのとおり全体的にシンプルな構造のペンになっていて、パッケージもすごくシンプルでなんだかオシャレな感じ。まずはこのかっこよさに惚れ込んで買ったというのも理由の1つ。

CIMG5543 - コピー
CIMG5545 - コピー

こちらが開封後。本体にも英字がプリントされていてすごくイイ。フォントもすっきりしていて良いですね。
このプリントは使っているとすぐに取れてしまうみたいなので今のうちに見て楽しんでおくw
黒を主体にシルバーのパーツがところどころキラリと光る感じも超カッコヨす。
気になる書き味はと言えば、ある程度の重量感があるのでスラスラ書ける。本体はラバータイプになっていて手触りが良くてしっかり握れる。
さらにこのペン、なんだか頑丈っぽくて1,2時間ほどこれでペン回しをしてたんだけど中の芯は全く折れてなかった。これはすごい機能だと思う。

オマケに回してみた感じ



お世辞にも回しやすいとは言えないです^o^
重心はすごくペン先寄り。チップは表面に見えている部分だけじゃなくて中のねじ回しになっている部分にも金属でできた部分があるからこのパーツが重量を偏らせているみたいね。
ただ個人的にソニック系の技はかなりやりやすい部類。もともと片方に重心が寄っていてそんなに力を入れなくても勝手にペンが回ってくれる。それとラバータイプなのでしっかり落とさないように握ることができる。

とまあこんな感じのシャープペンシルです。興味のある人は買ってみては? 良い買い物をしました。



22:19 | 文房具 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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